2008/06/30
田舎の川・田舎の道とくれば・・・
■田舎の川ですね、この季節そろそろ水が少なくなったので遊べます。

■田舎といえば夏です。夏といえば田舎。
思わず麦藁帽子にチャリンコで虫をとりにいった時代が、ああ懐かしい!

■それでこれは僕のところに入る道です。もちろん、私道ですから
舗装はありません。いかにも、田舎の道でいいですね。昔は
みんな、こんなものでした。
そこで、何を思ったか、これにふさわしい車というものが
あるのでしょうか。
ありました!思わず笑ってしまう。

■ALWAYS3丁目の夕日でも、「鈴木オートの社長」が乗っているのが
ありましたが、あれは小さいですね。あれは記憶にありませんが
これは間違いなく見たことがあります。ここで「トトロ」の映画の中では
こんなものでした。

■やっぱし、昭和の中期なら出てきても不思議じゃありません。
あの親子が引っ越しに使った車です。
しかし、この車の笑うのは、皆さん知ってる人はいないと
思いますが、実はハンドルが丸くなくて、一文字になって
いるんです。つまり自転車のハンドルと同じです。
というか、構造が自転車と同じようになっているんですね。
驚きです!
もうひとつあります。方向指示器がありますが、なんと電気が
点滅するものじゃなくて、赤い棒が下から出るやつですね。
ちゃんとこれも描いてあります。(そんな車があったんか?)

■よく見てください、ハンドルが丸くないでしょう、ちゃんと宮崎さんは描いていますね。
でも、なんでこの車がわりとすぐに廃れたのでしょうか?
それはですね、カーブで、特に下り坂だと、車がこけて
危なかったんです。まったくのお笑いなんですが、時代は
そういう時代だったんです。
この車をもし、入手して僕が運転したら、家族は誰も
寄り付かないでしょうね。
いいなこの車!田舎にふさわしいですね。
この車が一番、笑えますね。

■田舎といえば夏です。夏といえば田舎。
思わず麦藁帽子にチャリンコで虫をとりにいった時代が、ああ懐かしい!

■それでこれは僕のところに入る道です。もちろん、私道ですから
舗装はありません。いかにも、田舎の道でいいですね。昔は
みんな、こんなものでした。
そこで、何を思ったか、これにふさわしい車というものが
あるのでしょうか。
ありました!思わず笑ってしまう。

■ALWAYS3丁目の夕日でも、「鈴木オートの社長」が乗っているのが
ありましたが、あれは小さいですね。あれは記憶にありませんが
これは間違いなく見たことがあります。ここで「トトロ」の映画の中では
こんなものでした。

■やっぱし、昭和の中期なら出てきても不思議じゃありません。
あの親子が引っ越しに使った車です。
しかし、この車の笑うのは、皆さん知ってる人はいないと
思いますが、実はハンドルが丸くなくて、一文字になって
いるんです。つまり自転車のハンドルと同じです。
というか、構造が自転車と同じようになっているんですね。
驚きです!
もうひとつあります。方向指示器がありますが、なんと電気が
点滅するものじゃなくて、赤い棒が下から出るやつですね。
ちゃんとこれも描いてあります。(そんな車があったんか?)

■よく見てください、ハンドルが丸くないでしょう、ちゃんと宮崎さんは描いていますね。
でも、なんでこの車がわりとすぐに廃れたのでしょうか?
それはですね、カーブで、特に下り坂だと、車がこけて
危なかったんです。まったくのお笑いなんですが、時代は
そういう時代だったんです。
この車をもし、入手して僕が運転したら、家族は誰も
寄り付かないでしょうね。
いいなこの車!田舎にふさわしいですね。
この車が一番、笑えますね。


こんばんは!
道と言えば、日曜日の夕方に通ったときに国道からの入口あたりの草がすっきりと刈り取られていたようにお見受けしたのですが、あれもE.G.さんが刈ったのでしょうか?
こんばんは
話は変わりますが、入り口が刈られていましたでしょう、あれば自分ではありません。
その昔から、伐採する木に目印としてピンクテープがつけられていましたので、何かす
るとは思っていましたが。
何をするんでしょうかね?あの土地は実は上から下ってきて一番低い土地なんです。
そのため、雨がふると峠のほうから流れてきた道路の雨が、自分の入り口からみんな
流れて入ってきてきます。
そうならないようにして欲しいのですが、そういえばあの入り口は自分の土地ではありませんでした。
個人の持ち物ではあるようですね。それから奥に入っては自分の親しい知人の土地です。ですから、国道から3番目の土地が私の土地ですから、何をいう権利もありません。
しかし、ああいう土地は地権者がいますが、一度も見に来たこともないという人がほとんどですから、もう少し、まともな使い方をして欲しいものです。
こんばんは!
私の雑木林の北側の町道は下りカーブの道なのですが、大雨で流れができると下手の2件のお宅の敷地に水が流れてとんでもないことになるそうです。その話を聞いたときには、まさか自分の雑木林に降った雨水が流れ込んでいるのではないかと思い、冷や冷やしました。でも、カーブの内側の舗装部分と側溝の間の土の部分に腐葉土が堆積し、それが堤防となって路面に降った雨水が側溝に流れ込まず、私の雑木林よりもはるか上手の雨水までもがそれに沿って流れてくるのが原因だということでした。
そんなわけで、下の2件のお宅では、自衛策として大雨の時には道路の端に土嚢を積んでいました。ちょうど向かいにゴミステーションがあるので、私は一瞬スーパーの袋に入れて出したゴミをカラスがいたずらして道路に引きずり出したのかと思いました…。
「地権者」という言葉がありますが、土地の権利(所有権)を持っている人という意味だと思います。権利をお持ちなら、それに伴う管理の義務もきちんと果たして欲しいものですね。特に雨の日や雪融けの時期に自分の土地の水の出入りをチェックして近隣に気を配るくらいのことはしてもよいと思うのですが…。山林をお持ちでそれができないという方は、貧乏な私に坪50円くらいで手放されてはいかがでしょうかと提案したくなりますね(笑)。