2008/06/30
第2期の花季節
■チューリップが終わって、次に咲く花のシーズンです。

■白樺の柵に沿って、ハナショウブを植えています。
白と青が交互になっていて綺麗です。偶然にこうなったのですね・・・
(だったかな?忘れましたが)

■前回はアヤメでしたが、これはハナショウブなはずですが(自信がない)
下に垂れ下がる花びらに黄色の模様があるはず。

■白い登り富士ですが、珍しいので(自分のところでは)写真撮影して
おきました。
これも自然に種が飛んで増えるので、僕に草刈でちょん切られて
しまいます。

■それよりは、このトドマツの稚木です。稚木とはもう言わないかもしれません。
畑で育てていますが、この時期。いきなりまっすぐ伸びる枝があります。

■これは枝と同じようなものですが、意を決して上に伸びることに決めたようです。
これがやがて太い幹に変わっていくんですね。その中に導管がしっかり作られ
上へ上へと栄養や水を吸い上げていくわけでしょう。
でもこの間まで他の枝と同じように、伸びていたんです。
それが急に「俺はこれから幹になるんだ!」
といわんばかりに、垂直になるんですね。
僕としては不思議ですね。枝が出世して幹に変わった
瞬間ですね。
追伸・水没しているブルの周辺の工事が
進んでいるんですけど、ちょうど埋まっているブルの
水たまりにオタマジャクシがウジャウジャいて、水を
抜けないんです。
早く、足が出て、巣立ちして欲しい。

■白樺の柵に沿って、ハナショウブを植えています。
白と青が交互になっていて綺麗です。偶然にこうなったのですね・・・
(だったかな?忘れましたが)

■前回はアヤメでしたが、これはハナショウブなはずですが(自信がない)
下に垂れ下がる花びらに黄色の模様があるはず。

■白い登り富士ですが、珍しいので(自分のところでは)写真撮影して
おきました。
これも自然に種が飛んで増えるので、僕に草刈でちょん切られて
しまいます。

■それよりは、このトドマツの稚木です。稚木とはもう言わないかもしれません。
畑で育てていますが、この時期。いきなりまっすぐ伸びる枝があります。

■これは枝と同じようなものですが、意を決して上に伸びることに決めたようです。
これがやがて太い幹に変わっていくんですね。その中に導管がしっかり作られ
上へ上へと栄養や水を吸い上げていくわけでしょう。
でもこの間まで他の枝と同じように、伸びていたんです。
それが急に「俺はこれから幹になるんだ!」
といわんばかりに、垂直になるんですね。
僕としては不思議ですね。枝が出世して幹に変わった
瞬間ですね。
追伸・水没しているブルの周辺の工事が
進んでいるんですけど、ちょうど埋まっているブルの
水たまりにオタマジャクシがウジャウジャいて、水を
抜けないんです。
早く、足が出て、巣立ちして欲しい。


こんばんは!
青白の組合せもいいですが、紺色系ではないこの青の淡い感じがとてもいいと思います。
松の枝は何でしょう?まるで2人の立候補者で一騎打ちの選挙戦のようですね。
こんばんは
枝が直立し始めました。
不思議でしょう。この間まで他の枝と同じように垂れ下がっていたのに、急に直立し始めました。
ですから、幹になると自我が目覚めたのではないかと、思うしだいです。
その選択の根拠となるのはどういう理由によるものなのでしょうか?
わりとトドマツの不思議になっています。